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Author:ねこさんハイ
ねこさんハイのよもやま話ブログにようこそ!
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| 凄いど迫力映像! |
ども、ねこさんハイです。
最近のUFO合成映像を作り上げる技術が凄くて、
YouTurboとか見回ってみても、楽しめます。
作ったものだとわかるけど迫力が凄い映像、
たとえば、
こんな感じです。。
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| ACミランの背番号10番に決着!? |
ACミランに移籍したロナウジーニョはこれまでのチームでも、
背番号10番に拘って、そしてその栄光の10番に恥じないプレーで
これまでも試合を戦ってきました。
ACミランの現在の10番はクラレンス・セードルフ。
こちらもACミランを代表する名選手なので、
背番号の争いに不安と注目が集まっていたのですが、
どうやら、10番の持ち主はセードルフから変わらないようです。
これって、セードルフの実力もさることながら、
ACミランというビッグチームが、どんな名選手でも
コントロールできる事を象徴しているのだと思います。
一個の選手の希望よりも、チームとしての規律を優先する。
当たり前の事に聞こえるかも知れませんが、
もう少し格下のチームにロナウジーニョが移籍していたら、
10番は問答無用でロナウジーニョが獲得していたでしょう。
ちなみにロナウジ−ニョが背負う背番号は80番。
自分の生まれた年にちなんだ番号なのだそうです。
・・空いている11番で良くない?
結局、クラレンス・セードルフに軍配が上がった。
ロナウジーニョは現時点では背番号10を断念し、
80番をつけてプレーすることになる。
セードルフが勝利、ロナウジーニョは背番号は80
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000028-spnavi-socc
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| バレーボールの植田監督にエール! |
こんちは、ねこさんハイです。
男子バレーボール五輪代表チームの、
五輪を目前にして最終の実戦がワールドリーグ。
実戦を五輪への最終調整と位置づけするならば、
これほどの好材料は無かったはずです。
しかし、植田辰哉監督は、
主催者推薦で決まったブラジルでの決勝ラウンドに
主力メンバーを遠征させることを止めました。
なぜか?
これには二つの理由があります。
このワールドリーグでは、五輪で使用される新ボールが
採用されていない事が大きな要因のひとつです。
極端な話を言えば、明日から野球のボールが、
ソフトボールくらいに大きくなると言われて、
そのボールで練習せずに試合に出れば、
ろくな結果にはなりません。
ワールドリーグの全日程が終了するのは、27日。
その後、新ボールでの練習を始めても、
五輪までに新ボールを触れる期間は、10日程度。
このビハインドは大きいです。
これは、監督や選手だけでなく、
協会だって理解しているはずなのに、
協会は、国際バレーボール連盟からの推薦出場の打診を
丸呑みして、決勝ラウンドへの出場を"勝手"に決めたのです。
そう、もうひとつの要因とは、協会の勝手な判断。
国際バレーボール連盟は、
日本の推薦理由をこう挙げています。
「日本は広範囲のテレビ放送が期待できる」
こんな理由の打診を協会は受けたわけです。
五輪目前のこの時期に。
協会本体や、バレーボールを発展させていくには、
もちろん多額の資金が必要です。
でも、この時期に新ボールでの練習よりも、
より利益の絡むワールドリーグの出場を優先させる協会。
多分、メダルを取れないと思っているのでしょうね。
協会の判断に真っ向から立ち向かう植田監督。
あなたの怒りと勇気は、日本人みんなが理解していますよ。
全日本男子が、北京五輪直前の
ワールドリーグ(WL)決勝ラウンドに
主催者推薦で進出が決まった件で、
全日本の植田辰哉監督(43)は20日、
若手中心のメンバーを派遣することを決めました。
植田監督ブラジル行かない!主力も外す!北京メダル取りへの決断
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080721-00000115-sph-spo
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| 巨人、上原投手が絶不調から・・・ |
ども、ねこさんハイです。
巨人の上原投手が絶不調から立ち直る為の
きっかけとなるかもしれない五輪。
しかし、自信を完全に失っている上原投手は、
星野代表監督がくれたそのチャンスすら、
正しく見定められない状態に陥っています。
「正直、今でも(辞退するかどうか)悩んでいます」
これは、五輪野球代表の会見での上原投手の言葉です。
どう考えてもプロ、それも超第一線で活躍し続けた
日本球界トップクラス投手の言葉とは思えません。
不調が不調を呼び、負けが負けを呼んで、
精神的なプレッシャーに押しつぶされていますね。
星野さんにしたって、現時点で活躍している選手を
選出するのが当然で、多くの代表選手がその通りとなっていますが、
上原投手は例外中の例外。
それでも選出した背景は、紛れもなく、
上原投手への思い入れ。
実績うんぬんと言っていますが、
間違いなく、思い入れが強い選手なのでしょう。
それが、ダメだなんて言いません。
今も尚、そう思われる上原投手は幸せ者だと感じますし、
だからこそ、崖っぷちから返り咲くためのきっかけにしてほしいです。
技術だとか、年齢だとか、そういう問題じゃなく、
間違いなく気持ちでつぶれていると、
表情見ていても分かりますから、尚更です。
やるんでしょ?
やってくれるんでしょ?上原さん。
都内のホテルで17日、会見した巨人・上原は
「正直、今でも(辞退するかどうか)悩んでいます」
と、衝撃的な告白に及びました。
開幕から5戦に先発し、0勝4敗で2軍落ち。
復帰後は抑えに回っているが12日の横浜戦、
16日の中日戦と、不安定な投球が続いています。
上原「辞退するかどうか悩んでます」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080718-00000022-dal-base
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| ロナウジーニョの背番号には? |
どうも、ねこさんハイです。
ロナウジーニョの背番号には私は興味ありませんが、
当のロナウジーニョ自身は10番に拘っている様子。
現時点では、ロナウジーニョの背番号は決定していませんが、
現在のACミランの10番は、その番号に恥じない名選手、
クラレンス・セードルフが背負っていますから、
それを奪うのは容易ではないでしょう。
セードルフと言えば、つい先日、日本のサッカー番組で、
日本五輪代表のゴールシーンを評価するコーナーに
出演していました。
家長のお膳立てによって生まれた李のゴールシーンを
「李はひとりで喜ばないで、家長と喜びを分かち合うべき」とか、
本田圭の逆方向に流れる素晴らしい無回転FKを
「相手の壁が少なかったから本田は好きに蹴れた」とか、
その洞察力の鋭さに、テレビの前で頷かせて頂きました。
こう考察を試合中も常々している選手なんだなと理解し、
その偉大さに改めて感服した次第です。
なので、ロナウジーニョは、無理に10番に拘らないで、
ジラルディーノが抜けて空きのある11番に甘んじるべき。
セードルフを敵に回すと、チーム全体を敵に回す気がします。
イタリアは伝統的にチームプレイ重視だからね。
ミランは、バルセロナから獲得した
ロナウジーニョの入団発表を本拠地サンシーロで行いました。
元世界ナンバーワン選手が初めて
赤と黒のシャツを着る姿を見るために、
多くの人々がスタジアムに詰め掛けたとの事。
ロナウジーニョの背番号は? セードルフ「10番を譲る可能性はある」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080719-00000019-spnavi-socc
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| 小倉優子が後輩グラドルにエール! |
ねこさんハイです。
小倉優子さんの最近の活動方針は、
過去より築いてきた「こりん星出身」の設定を
少しずつ自虐的に無くしていこうとしています。
バラエティでの小倉優子さんのトークは、
服を着ようとする小島よしおさんよりも、
その辺のイメージチェンジは上手で、
けっこう今一番面白い時期かもしれませんね。
こりん星の設定は置いておいても、
小倉優子さんは、グラビアデビュー当初、
ヤングアニマルのグラビアページを主軸に、
コアなファンを獲得してきました。
決して巨乳ではないアイドルが、
トップグラビアアイドルとして認知されているのは、
小倉優子さんが代表例ではないかと思います。
そして現役アイドルながら、焼肉店の経営。
結構色々新しい事に挑戦している人なんですよね。
小倉優子さんが、
『第1回 日本グラビアアイドル大賞』の場で、
未来のグラドルを目指す人たちへのエールを求められ、
「キャラ設定は必要ないと思う」
と発言しましたが、
これも、自分自身への自虐発言というか、ジョークですか!?
変わりそうで変わらないキャラクターを維持している彼女は、
私たちが思っている以上に、相当頭が切れる人だと感じます。
じゃあ、好き?って聞かれると、それはねぇ・・。
情報サイト『ZAKZAK』主催による
『第1回 日本グラビアアイドル大賞』を
タレントの小倉優子が受賞し16日(水)、
東京・大手町の同編集部で行われた表彰式に出席しました。
未来のグラドルを目指す人たちへのエールを求められると
「キャラ設定は必要ないと思う」と、まるで自らを
あざ笑うかのような発言で報道陣の笑いを誘ったそう。
小倉優子が後輩グラドルにエール「キャラ設定は必要ない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080716-00000004-oric-ent
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| サッカーU23の五輪代表選手が発表! |
サッカーU23の五輪代表選手が発表されました!
OA枠は結局0。
必ず経験値が影響する場面に出くわすはずなのに、
なぜこの判断だったのですかね。
23歳以上の選手も五輪に出場したい選手は多いでしょう。
他国のチーム(特にアルゼンチンとかブラジル)は、
ガンガンOA枠を活用してきているだけに、
このビハインドは大きいと思います。
ちなみに選出メンバーですが、
GK 山本(清水)、西川(大分)
DF 水本(京都)、森重(大分)、安田理(ガ大阪)、
内田(鹿島)、吉田(名古屋)、長友(FC東京)
MF 細貝(浦和)、本田拓(清水)、谷口(川崎)、梶山(FC東京)、
本田圭(VVVフェンロ)、香川(セ大阪)
FW 豊田(山形)、李(柏)、岡崎(清水)、森本(カターニア)
となっています。
ちょっと意外だったのが、水野と梅崎がいない事ですね。
例えばOA枠を使わない理由が、チームに一貫性を持たせて、
結束力や連携を強化するというのなら理解できます。
しかし、予選の軸だった、水野らが最終メンバーにいない事で、
重視しているのは結束力ではない事がわかります。
そして、反町監督はメンバーの選出理由に『心』を挙げます。
具体的なチーム方針を見出せない時の
実態を持たない言葉で言い訳しているのか、
また、『心』をメンバー選出の理由にして、
本当に勝てると思っているのか?
なんにせよ、数ある五輪種目の中で、
サッカーへの期待度が低下したのは、紛れも無い事実です。
サッカーU23(23歳以下)日本代表の反町康治監督は
14日、東京・文京区の日本サッカーミュージアムで会見し、
北京五輪に臨むメンバー18人を発表しました。
<サッカー>反町ジャパン、FW李ら18人発表 北京へ「ハートで選んだ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000011-maiall-socc
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| 打倒魔裟斗が必須条件! |
ども、ねこさんハイです。
「K-1 WORLD MAX 2008
世界一決定トーナメント FINAL8」
とても熱かったですね。
魔裟斗選手の辛勝もハラハラしましたが、
何と言っても今回の主役は佐藤嘉洋選手。
もともと同階級のメンツの中では、
長身でリーチも長い武器を持っていましたが、
昨年までは、筋肉の付き方の薄さから、
まだまだ体が出来上がっていない印象でした。
しかし、今回リングに上がった佐藤嘉洋選手は、
全体的なシャープさは維持しつつも、
ガッチリとした筋肉を付けての登場です。
練習量や、K-1への執念が体から噴出していましたね。
1、2ラウンドとも素人目には、
ブアカーオ優勢のまま迎えた最終ラウンド。
両者共にKO狙いの打ち合いの激戦となりました。
しかしこういう展開でブアカーオが
打ち負けたシーンを見たことが無いので、
判定になってしまえば佐藤選手の負けは見えていました。
しかし、揉みくちゃになりながら放った膝蹴りが、
ブアカーオの腹部を捉え、完全に動きを停止。
ノーガードとなった顔面へ打ち込んだ一撃で、
ブアカーオをリングに沈めました。
ブアカーオの勝利が脳裏を過ぎった自分に反省。
つくづく格闘技には"絶対"は無いですね。
1dayトーナメントだったら、佐藤選手がこの勢いで
優勝する可能性すらあったかもしれません。
そして準決勝は魔裟斗選手との対戦が決定。
本物のスターになるには、打倒魔裟斗が必須条件。
そろそろK-1MAXの新しい時代も見てみたいですね。
七夕の武道館決戦から一夜明けた8日、
「K−1 WORLD MAX 2008
世界一決定トーナメント FINAL8」
を勝ち上がり準決勝進出を決めた魔裟斗、佐藤嘉洋、
アンディ・サワー、アルトゥール・キシェンコの4人が
都内ホテルで喜びの会見を行いました。
佐藤が魔裟斗超えに自信「僕が主役になる」 K-1 MAX一夜明け会見で火花
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080708-00000031-spnavi-fight
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| 贅沢が過ぎると、バチがあたるよ、チェルシー! |
どうも、ねこさんハイです。
ドログバはチェルシーに在籍する、
コートジボワール代表のサッカー選手です。
フランスリーグのマルセイユで活躍していたドログバは、
移籍金47億円でチェルシーへ移籍。
抜群の得点感覚で、リーグ得点王の経験もあり、
母国コートジボワールをドイツW杯に
原動力として導いた経験もあります。
サッカー好きなら、誰でも知っているドログバの
簡単なプロフィールですね。
なのに、こんなドログバを来季のチェルシーは
戦力として計算していないそうなのです。
贅沢が過ぎると、バチがあたるよ、本当。
しかしながら予想される移籍先も、
ミラン、レアルマドリー、バルセロナなど、
いづれもビッグクラブばかり。
どこへ行っても一流の扱いはされるでしょうから、
何も戦力外を通告したチェルシーに拘る必要はないですね。
しかし、チェルシーって、
イングランド人プレーヤー少ないなぁ。
チェルシーのフェリペ・スコラーリ新監督は、
ドログバを来季の戦力として計算していないことを
オーナーのロマン・アブラモビッチ氏に伝えたよう。
チェルシーはすでに同選手の移籍金を
3000万ユーロ(約50億2500万円)に設定しており、
最良のオファーを出したクラブに
売却する準備があると伝えられています。
チェルシーのスコラーリ新監督、ドログバを戦力外に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080704-00000021-spnavi-socc
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| 脳腫瘍で兵役免除で、K-1選手として復帰!? |
ねこさんハイです。
K-1選手のチェ・ホンマンさんが、
母国韓国のルールに従い、兵役生活を送るとして
今年の初めにK-1の舞台から離れていました。
仕方の無い事とは言え、、格闘家としての
キャリアを積めない期間はもったいないですし
何より、ファンとしては寂しいです。
しかし、チェ・ホンマンさんに脳腫瘍が見つかり、
結果的に兵役免除判定を受けました。
誰もが想定外のニュースでしたし、
脳腫瘍という恐々しい単語を聞く限り、
格闘家、K-1選手としての復帰は
永遠に来ないものだと思われました。
「兵役だったら2年の我慢だったのになぁ」
とぼやっと思っていたのですが、
7月3日、チェ・ホンマンさんが会見を開き、
なんとK-1復帰を宣言したのです。
「えぇ〜???」
これには、正直言って、
嬉しさもありますが、疑りも半分以上・・・ですねぇ(笑)
病気で兵役免除されて、回復したらK-1復帰って、
なんだか筋が通っていないような気がします。
完治しているならしているで、
軍に戻らなくても、何の問題もないのでしょうか?
日本でも韓国でも有名人なだけに、
たまたま兵役を受けた時にたまたま脳腫瘍が見つかって、
なんて流れは偶然と語るには、
ちょっと不自然じゃないかなと感じます。
勘ぐり過ぎですか?
先月10日に脳腫瘍(しゅよう)除去手術を受けた
格闘家のチェ・ホンマンが、K−1復帰を宣言しました。
チェ・ホンマンは3日に記者会見を開き、
「1週間前から運動を始めており、
コンディションもいい。早くリングに上がりたい」
と意欲を示したとの事。
格闘家チェ・ホンマン、K−1復帰を宣言
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| サッカー五輪代表候補決まる! |
ねこさんハイです。
こんばんは。
中村俊輔選手や、一時期は中田英寿さんの名前すら
挙がっていたサッカー五輪代表のOA枠ですが、
ひとまず一人目は、遠藤保仁選手に決定しました。
PKで見る事ができる圧倒的な冷静さと、
決定力の高いFKの技術、中盤の舵取りなど、
どこをとっても文句のない選手です。
A代表からの悪い伝統として、
決定力不足に悩まされていますが、
遠藤選手の存在によって、決定的な場面が
増えていくと確信できます。
問題は、FWのOA選手。
神戸に所属する大久保嘉人選手が、本人の意向もあり、
決定的とされていましたが、
所属クラブの事情と右ひざの負傷を理由に、
召集を拒否しているのだとか。
代表召集には強制力があるので、
最悪の場合、無理に連れてくることもできるのですが、
代表とクラブの関係に亀裂を入れる事は
良策とは言えませんしね。
本番のアメリカ戦は8月7日と、まだ幾分かの時間はありますが、
7月末の壮行試合まではメンバーを固めたいのでしょうが、
「だったらこのFW選手!」と思わせる選手が、
いない事が最大の問題ですよね。
巻・・・いやいや。
日本サッカー協会は30日、
7−9日まで首都圏で行われる強化合宿に臨む
U23(23歳以下)日本代表20人を発表しました。
内田篤人(鹿島)、本田圭佑(VVVフェンロ)らが選ばれ、
五輪本大会で3人まで認められる24歳以上の
オーバーエージ(OA)枠には遠藤(G大阪)が入ったが、
大久保(神戸)の招集は見送られたそう。
今合宿で最終的な絞り込みを行い、
7月中旬に五輪代表の18選手を発表する予定との事。
OA枠で遠藤選出、大久保見送り サッカー五輪代表候補決まる
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